黄山旅行 その4 老街では、スリスリ |両ますかけ男の平凡なる日々・・・ in 上海 忍者ブログ
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【2017/10/17 13:05 】 |
黄山旅行 その4 老街では、スリスリ
中国的に「新年快楽」


中国で生活する日本人的には

2回目の「あけましておめでとう」でございます。





とはいっても、ブログは旅行日記を淡々と・・・



黄山から1時間半くらいかけて、屯渓に戻り、

まずは食事




シーズンオフだからなんでしょうね。

ガラガラでした。







これまたなかなかイケるお食事です♪




腹を満たした後は、




「老街」 





趣きのある建物ばかり、

写真では閑散としていますが、夏場の夜などは

観光シーズンの時には、栄えているようです。

老街の横の通りは食べ物屋や喫茶店、BARなども

あるので、こちらも観光客で夜は賑わうようです。





老街自体の雰囲気は、上海の豫園に近いかな。

要するにお土産物屋さんばかりです。




特に多いのが、




屋さん

硯の原石の産地らしく、

お土産物として硯を扱っているお店がたくさん!!



ただし、偽物や品質が悪いものが多いらしく、

綺麗、つやつやに見せるために

オイルで毎日磨いているやつとかはダメなやつとか。


私にとっては、あまり興味がないというか、

普段、習字なんかもしないので・・・






ガイドの話では、





こちらのお店は、有名で、質のいいものを取り扱っているとか。

日本の書道家などからも愛用されているそうです。








なんとなくですが、他のお店のものより、

肌触りがスベスベして、違う気がする。

っていうか、至る所で、硯をスリスリしまくってます。

普段、硯なんか触る機会はあまりないじゃないですか!?

あれだけの量を見ると、思わず、スリスリしたくなるもんです。




そして、硯の値段を見てビックリします。

ほんの小さな、石鹸位の大きさのものでも、2万6千元とか・・・


さすがに購入意欲はまったく湧きません。







あとは、お茶屋さんですね。



世界3大紅茶のひとつ

祁門(キーモン)紅茶の産地でもあるようで、

これは思わず自分用のお土産で買っちゃいました♪




ぶらぶらした後は、ガイドさんにお願いして、




マッサージ屋へ。



さすがに、この日は足がパンパン

足マッサージをしてほぐしてもらって、

ホテルに戻りぐっすりです♪




黄山旅行についてもう少し続きます。











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