食べ歩き韓国2(1日目) 韓国民俗村へ |両ますかけ男の平凡なる日々・・・ in 上海 忍者ブログ
  • 2017.02«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • » 2017.04
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ブログパーツ

【2017/03/26 04:38 】 |
食べ歩き韓国2(1日目) 韓国民俗村へ
前回の [食べ歩き韓国1(1日目) いざ韓国へ]  続きです。


ホテルチェックイン後、まずは、辺りで銀行を探し、
ATMでウォンをゲット。
今は新規発行はされていないようですが、
インターナショナルカードで直接日本の口座から現地通貨を下せるのは助かる。
(レートはあまりよくないとのことですが・・・)


ウォンって、日本円や元と比べると額面がどうしても大きくなるので、
少しお金持ちになった気分(笑)





さて1日目の観光地は、







「韓国民俗村」へ



ホテルからタクシーで20分くらいでしたね。約4000ウォン









入場料は1万5千ウォン
以前「古宮」巡りをしましたが、入場料はもっと安かったです。







入ってすぐのエリアは、お土産物屋とか食べ物屋とかが立ち並んでいます。










ソーセージ入りのハッバーっていうやつかな?
魚のすり身を揚げたもの。3000ウォン
たぶん観光地価格。明洞なんかでも同じくらいで売っていますね。

韓国での初食事!!

ケチャップとマスタードをかけて、パクリ。
アツアツ、ホクホク
お腹が空いていたから余計においしく感じました。





先へ進むとさらに門があり、






これが本当に民俗村のエリアなのかな?








昔の生活を示す道具などの展示あり。







「民族館」という博物館のようなものもありました。






キムチを作っている様子の人形や食生活の様子など。
昔から焼肉食べてたのねぇ(笑)











新婚初夜を覗く風習って・・・
観客がいることを知っていながら、事に臨むのでしょうか?













園内の池はすっかり凍っていました。
日中もマイナスの気温でしたからね。





さらに奥に進むと







ここにもフードコートが・・・
近くにはお土産物屋さんが・・・

すっかり商業地化しているのね。







乗馬できるところがあったり、








昔の民家の建物があったり、







処刑場?
拷問体験をできるところがあったり、








ドラマの撮影でも使われているようです。
「スキャンダル」や「チャングムの誓い」ですね。







こちらの写真のところでは、
若い女性も年配のおばさまもきゃきゃー言って写真撮ってましたよ。
日本人、韓国人共に・・・












全体的な個人的な感想言ってもいいですか?








『 つ ま ら ん 』










観光地化されているのは、まーいいとしても、

あまりにも作られている感が強すぎて、

リアルさがなくて、ちょっと期待外れ。





翌日行く予定の世界遺産のあの場所への期待がさらに高まるのでした。








この日は、韓国においても、旧正月の元旦であったため、





小さな子供たちが民族衣装を着て、やって来ていました。

これはかわいいですね。

雪道や溶けてドロドロの土の上を汚さないように歩いているのは
ちょっとかわいそうでしたけどね。


民俗村よりも、観光客の様子を見るほうが、
ずっと、韓国の文化に触れることができた1面かもしれません。



あ、子供には触れてませんよ(笑)
くれぐれもそういう趣向の持ち主ではありませんから!!



つづく








韓国ネタが続きますが、上海の情報はこちらで!!
 ↓
にほんブログ村 海外生活ブログ 上海情報へ

拍手

PR
ブログパーツ

【2013/02/28 23:53 】 | 旅行 | 有り難いご意見(0)
<<食べ歩き韓国3(1日目) 水原といえば・・・ | ホーム | 食べ歩き韓国1(1日目) いざ韓国へ>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿













          

           

前ページ | ホーム | 次ページ

忍者ブログ [PR]