桂林旅行 その7 少数民族村『義江縁』 |両ますかけ男の平凡なる日々・・・ in 上海 忍者ブログ
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【2017/06/26 05:44 】 |
桂林旅行 その7 少数民族村『義江縁』
前回の 桂林旅行 その6 龍脊棚田 の続き


棚田ツアーのオプションとして、少数民族村へ。
オプションなので80元追加で取られた。
でも、一緒のツアー客は皆、オプションを申し込んでいたので、
ここで行かないと言ったらどうなるのだろう・・・

でも、自分自身も行きたかったので、ぜんぜん問題はありませんでした。







『義江縁』

少数民族村というよりは、テーマパークのような感じでした。






まずはいきなり船に乗ります。






チワン族のガイドさんが各船に乗って、説明をしてくれます。
みんな背が小さく、かわいい子が多かったです。






船が通るルートに沿って、各少数民族のパフォーマンスで迎えてくれます。







船を降りて、今度は陸路。
今度はまた別のガイドがご案内。





博物館的な展示物やパネル、ガイドの説明があります。






暮らしている様子とか、建物とかなどなど。






舞台に通され、チワン族のショーを。
全部で30分くらいかな。







音楽あり、踊りあり、観客参加型のゲーム的なものあったり、
最後は、観客と一緒に踊ったり、写真撮影があったり。

写真に関しては、おねだりありです(笑)


昔、貴州の少数民族村に行ったときは、
お酒の一気飲みをさせられたり、
疑似結婚式に参加させられたりとかもありましたね。


ショーが終わると各ガイドに誘導され、各ツアー単位でまた移動。


帰り道のルートには、
一人ロープウェで川渡りが出来るところがあります。(10元)
回避して、歩いていくルートもあるようです。


当然私は、



乗るでしょう!!




いよいよ自分の番。

さすがに乗っている最中は、シャッター切れなかった(笑)

乗ってる時間はあっという間。

降りたところでは、ジェットコースターの記念撮影のごとく、
搭乗姿がばっちり移った写真を
プリントアウトして20元で売ってます(笑)




ルート的には、せっかく川を越えたのに、
橋を渡って戻ることに。






少数民族の楽器が木琴のように並んでいます。






きのこのお土産物屋さんがあったり、





流しの演奏家がいたり、





レストランもあって、少数民族料理が食べることが出来るようです。
ツアーだったので、食べる時間はありませんでした(残念)




テーマパーク的な要素は強かったですが、
なかなか楽しめましたね。



後はバスに乗って、一路桂林へ。
1時間ほどのバス移動ですが、
私は、爆睡してしまって、ワープしたかのように、
気が付いたら、桂林についてました(笑)


桂林旅行最後の夜、3日目の夜については、また次回に!!







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【2013/05/20 02:02 】 | 旅行 | 有り難いご意見(0)
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